
従来品との違い

VisionAccessの従来品は認証装置(3Dface Reader)とは別に顔データ登録に必要な専用のカメラ(3D Enrol Cam)で顔のデータで登録していました。
また、認証装置のコントローラが別にあるため、スマートな設置が困難でした。
新しいVision Accessは認証装置1台に登録用のカメラとコントローラを内蔵する事で、見た目も価格もスッキリ収める事に成功しました。また、認証装置前面の液晶モニタには、顔をかざした際に白黒で顔の位置が表示されていましたが、今回明るいカラーで表示されるようになり、より見やすく、使いやすく生まれ変わりました。

